コンテンツへスキップ
Numbers for Runners

冬ラン×数字

冬ラン×数字

冬にペースが落ちるのは走力低下ではない|雪道2シーズンの実測

同じ心拍で走っても、冬は1kmあたり28秒遅くなりました。原因はケイデンスの増加とストライドの短縮です。雪道2シーズン分の実測データから、冬の停滞が走力ではなく歩幅の問題であることを示します。
2026.09.16
冬ラン×数字
ホーム
冬ラン×数字

最近の投稿

  • 同じ2年間を3つの指標で見たら答えが違った|VO2max・安静時心拍・効率
  • VO2maxは何か月で上がるのか|走り始める前からの3年間の実測
  • ピッチ180は意識しないと届かないのか|2年間のケイデンス実測
  • 冬にペースが落ちるのは走力低下ではない|雪道2シーズンの実測
  • Eペース・Tペース・Iペースとは|練習ペースの決め方と表の使い方

最近のコメント

表示できるコメントはありません。

アーカイブ

  • 2026年9月

カテゴリー

  • 冬ラン×数字
  • 指標を知る
  • 目標別
Numbers for Runners
© 2026 Numbers for Runners.
  • ホーム
  • トップ